閉じる
閉じる
閉じる
  1. 藤原紀香と愛之助の結婚式の引き出物がすごい!
  2. 男が女に冷める瞬間!実は…
  3. 藤原紀香と愛之助と熊切あさみに学ぶこと
  4. ベッキーと川谷絵音の恋愛で学ぶこと
  5. 愛されることと愛され続けること
閉じる

愛されマニア

藤原紀香と愛之助と熊切あさみに学ぶこと

片岡愛之助が熊切あさみを振って、藤原紀香と結婚したことは、日本中の人が知っていることですが、お幸せになてくれればいいけど、熊切さんのことを考えるとちょっと複雑ですよね。

セリフを一人で覚えたいからと、別のマンションに出ていたっという愛之助。もっとほかの言い方なかったのかなぁ~。

こんな風に、男の人は内心冷めてるのに、相手にそれを言わず、悪者にならずいい男のふりをして、気持ちはすっかり、よそへ行ってるケースって多いんですよね。

これ、何に原因があるんでしょうか?

それはずばり…!痛い女!です。

熊切さんは、尽くしすぎ、そしてすがり過ぎだったんでしょうね。

「別れたい。」なんて言っちゃうと
「じゃ~私死ぬから~!」
なんて言いかねない雰囲気だったんじゃないですかね~。

でももともとは、当時全然、お金のなかった愛之助さんが、熊切さんのマンションに転がり込んだのが気脚気ともいわれます。

愛情の育つチャンスがなかったのかもしれませんね。

あと、悲しいけど、おバカな女だったこと。(ごめんなさい)

おバカも可愛いくらいはいいんですけど、コイツ馬鹿だな…って、なめてかかられる部分があったりすると、男は本気では惚れません。

やっぱり一人の人間として、尊敬の念を持てる人間でないと、男は本気で惚れないんです。大事な自分の遺伝子を託すんですからね、そこはちゃんと抑えとかないと。

そいうわけで、今日は、

イタイ女にならない!
バカだな…って思われる女にならない!

ってお話でした。

いや~、

「セリフ覚えに集中したいから…!」
なんて理由で、あっさり切れるなんて思うなよ~~!

女だって、心ある生き物なんだそ!プン!( `⊿´)ノ

ページ上部へ戻る